もうやめることにした。
単純に、買い物しすぎたため・・・
もう辞めていいんだと決断できました。
決断
そろそろ、辞めようとは思っていて(結社の体験入会の件、財政的に言って、いずれはどっちかになるだろうの件もある)、決断できずに月末に購入というパターンが続いてました。
2014年から
見返そうって思ってはじめた2014年から6年続けて、神経をすり減らしました。自分の名前を探すことにも疲れ果てました。
自分がかなり出ている句に限って、誰も採ってくれないことが多い気がしました(先月・2020年11月号)
円錐で伝統俳句の新しい提示の必要性とあったので、やってみてもスルー(先月・2020年11月号)
だからっていつもよくありがちな句に変換するのもためらわれます。
結果
結果は全滅ではないし、1年に数回ぐらいは結果が出せましたが毎月のヒットも厳しく、ホームランも数本でした。
見返すためでしたが、周囲(句会)の誰かに話すこともなくて、いったい何のためにやってるのかもわからなくなりました。
選者の先生が一気に増えた時期があって(その分、値上げもあった)、たくさん採ってもらえそうで選考の厳しさは何も変わりませんでした。いったい何人の人が投句しているかもわかりませんし、倍率ぐらい知りたかったです。
自分も反省点が多く、あまりほかの人の句も読んでませんでした。自分の名前ばかり探していました。まだあと数ヵ月は、投句した分の結果を見れますが、お世話になりました。
2014(6月号)-2020(11月号)の月刊 俳句界の戦績
決して結果が出てないわけでないけど、全コーナーに投句して1句のみとか0句のときもしばしば(2020年は4ヵ月0句) 9句出して、8句採ってもらえたとかになることはなかったです。最高で4/9です。 月末ごとの意気消沈が激しかったです。
※
2014年2月号から投句。2014年6月号から結果に参加。
投句から結果まで4ヵ月のタイムラグ。例 7月に投句 ⇒ 12月号(11月わかる)
トーナメントはベスト16、8のみ。
トーナメント(コーナー消滅)と添削教室への投句は2019年12月号まで。
月刊 俳句界とは
株式会社文學の森より毎月発売の俳句の総合誌。


