日頃、神経をすり減らして俳句を作っているけど、なんかもういいやと思う時もあります。 続けることに意義がある。続けさえすればと誰かさんが辞めたんで(?)なおさらそう思ってるところがあります。
・他の人の作品でいいなと思えるとき
例えば・・・
この曲を聞いていると自分の言いたいこと、思ってることがすべて表現されているかも。今年の3、4月は特にそう思いました・・・
自分はこれ以上何かする必要はない、ただ聞いてればいい。それでもいいと思いました。
一方、俳句は音楽を聴いていいなと思うようなスタンスでは鑑賞してない気がします。それには理由があるけど・・・
・限界を感じるとき
スキルとかでなくていろいろな意味で最近もそう思いました。さまざまな観点で詩作においてできることには限界があると思ったのかな。これならランボーのこと(詩をやめた説)もわかるかなという感じ。